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日本神経治療学会事務局

jsnt@blue.ocn.ne.jp

より良い治療を求めてより広い領域との連携を!

トピックス

治療活動賞の募集について
学会賞のうち、治療活動賞を募集しています。締め切りは各年5月末日です。
詳しくはこちらをご覧ください。

当会からのお知らせ

お知らせ一覧へ

2016年07月19日
「神経治療最前線」がアップデートされました。
18th ASENT 2016
2016年07月11日
MS治療に対するフィンゴリモド使用について
今般厚生労働省難治性疾患政策研究事業「プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班」より、以下の点をMSの診療に従事されている会員に周知していただきたいとの御依頼がありました。御対応いただきたくお知らせいたします。
「当研究班がPMLサーベイランスの一環として行っている脳脊髄液JCV PCR検査(国立 感染研)を通じ、わが国でフィンゴリモドを使用している多発性硬化症患者さん2人がPMLと診断された との連絡があり、厚労省に健康危険情報として通報いたしました。」
2016年06月15日
日本神経治療学会の法人化に関するパブリックコメント募集について

パブリックコメントの募集は終了いたしました。
2016年06月15日
「かかりつけ医のためのBPSDに対する向精神薬使用ガイドラン第2版」に対する意見募集について(第2回)

パブリックコメントの募集は終了いたしました。
2016年6月1日
2015年度総会ビデオライブラリー配信期間の延長について

ビデオライブラリーの配信期間は終了いたしました。
2016年5月24日
「神経治療学」33巻1号を公開いたしました
本号より電子ジャーナルになります。
33巻1号
2016年5月12日
第34回総会の演題募集期間延長について
第34回総会の演題募集を延長いたします。 詳しくは こちら をご覧ください。 なお、募集期間の再延長はございません。

登録期間:2016年3月15日(火)〜5月28(土)
演題募集ページURL:
http://www.c-linkage.co.jp/jsnt2016/
2016年5月12日
HAL医療用下肢タイプ適正使用ガイドの掲載について
昨年末にサイバーダイン社から当学会に「HAL医療用下肢タイプ適正使用ガイド」の監修依頼があり、
日本神経学会、日本リハビリテーション医学会、日本神経治療学会でそれぞれ監修を行ってまいりました。
当学会では神経治療指針作成委員会の下にHAL適正使用指針作成ワーキンググループを設置して監修作業を行い、サイバーダイン社の原案に監修案を反映させた最終文案のとりまとめを行いました。
ここに最終合意した「HAL医療用下肢タイプ適正使用ガイド」を掲載いたします。
(治療指針作成委員長 冨本秀和)
2016年04月14日
「かかりつけ医のためのBPSDに対する向精神薬使用ガイドラン第2版」に対する意見募集について

パブリックコメントの募集は終了いたしました。
2016年04月05日
2015年度総会ビデオライブラリー配信について

ビデオライブラリーの配信期間は終了いたしました。
2016年03月15日
第34回総会の演題募集開始について
第34回総会の演題募集を開始いたします。
詳しくは こちら をご覧ください。

登録期間:2016年3月15日(火)〜5月12日(木)
演題募集ページURL:
http://www.c-linkage.co.jp/jsnt2016/

奮ってのご応募をお待ち申し上げます。
2016年03月04日
定員に達したので募集を終了いたしました
第1回神経治療研修会の開催について
以下の通り大阪にて開催いたします。
多数のご参加をお待ち申し上げます。

研修医、実地医のためのこれだけは知っておきたい神経診断と治療
日時:2016年5月8日(日) 10:00〜17:00
会場:大阪大学中之島センター10階 佐治敬三メモリアルホール
主催:日本神経治療学会
担当:望月秀樹(大阪大学大学院医学系研究科神経内科学 教授)
対象:研修医・実地医
先着100名 申し込み順

詳細とお申し込みフォームは こちら をご覧ください。
参加登録用紙をご利用の上、FAXでのお申し込みも可能です。
2016年02月23日
HAL医療用下肢タイプの適正使用ガイド案について(報告)
HAL医療用下肢タイプ適正使用ガイドにつき、CYBERDYNE株式会社より当会に監修依頼がありました。
当会の対応および回答内容につきましては、こちらをご覧ください。
2015年12月14日
電子ジャーナル用投稿規定を公開しました。
「標準的神経治療:結核性髄膜炎」を掲載いたしました。
2015年09月18日
臨床研究デザインワークショップの開催について
11月の当学会総会において
特別企画として「臨床研究デザインワークショップ」を開催いたします。
日時・場所は以下の通りです。
詳細をご覧の上、参加登録用紙にてお申し込みください。

日程:2015年11月27日(金)14時〜
場所:名古屋国際会議場
対象:臨床研究や治験の実施を志す医療従事者
定員:20名
費用:テキスト代実費(3000円)
申し込み:10月30日まで
但し定員になり次第募集を締め切らせていただきます。
2015年09月14日(重要)
機関誌 「神経治療学」の電子ジャーナルへの移行について
昨年総会の際に御承認いただきました通り
機関誌「神経治療学」は2016年以後(33巻1号より)電子ジャーナルになります。
それに伴う機関誌発行の変更点につきましては、こちらをご覧ください。
また、メールアドレス登録未了の会員は、
左側コンテンツの中の、メールアドレス登録欄より必ずご登録ください。
2015年09月14日
「PMDA薬事戦略相談」の実施について
第33回総会においてPMDA(医薬品医療機器総合機構)の薬事戦略相談(無料)を実施いたします。
実施期日は 2015年11月27日(金) 予備日11月28日(土)、
申し込み締め切りは 2015年11月13日(金) です。
詳しくはこちらをご覧ください。
2015年08月17日
2015年度新規評議員候補者の受付を終了いたしました。
2016年度は、2016年7月中旬を予定しています。
2015年07月15日
2015年度新規評議員候補者の受付を開始いたしました。
期間は、2015年8月15日までです。
詳しくはこちらをご覧ください(会員限定)。
2015年07月15日
ギラン・バレー症候群に対するエクリズマブ療法の医師主導治験について
2015年7月中旬より、重症ギラン・バレー症候群に対する補体C5に対するモノクローナル抗体製剤(エクリズマブ)の医師主導治験が全国13施設で開始されます。目標症例数達成のため、治験参加施設への患者さんのご紹介に関してご協力をお願いできれば幸いに存じます。登録終了は2016年6月の予定です。ギラン・バレー症候群の患者さんの予後向上のため、皆さまのご協力をお願いいたします。

研究代表者  楠  進(近畿大学神経内科)
治験調整医師 桑原 聡(千葉大学神経内科)

詳細につきましては、下記URLを御参照ください。
http://www.chiba-crc.jp/jet-gbs_trial/index.html
2015年07月01日
メディカルスタッフおよび学生からの総会の演題募集期間を、以下の通り延長いたします。
募集期間:
2015年7月13日(月)まで
* 医師の演題登録は締め切りました
http://www2.convention.co.jp/jsnt2015/
2014年11月04日
「標準的神経治療:神経疾患に伴う嚥下障害」を掲載いたしました。
2014年08月28日
「細菌性髄膜炎の診療ガイドライン2014」に対する意見募集について
日本神経学会・日本神経治療学会・日本神経感染症学会で改訂作業を進めております「細菌性髄膜炎の診療ガイドライン2014」につきましては、現在パブリックコメントを募集しております。
募集期間は 2014年8月28日(木)〜9月10日(水) です。
詳しくはこちらをご覧ください。(会員限定)
2014年06月20日
緊急メッセージ
ダイアモックス注射用による重篤な副作用の発生について

詳しくはこちらをご覧ください。
緊急メッセージ ダイアモックス副作用情報
2014年06月12日
認知症を診断した医師による任意の届出ガイドラインについて
認知症関係学会合同で認知症に係る届出ガイドラインとQ&Aを作成しました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
ガイドライン Q&A
認知症の人の鉄道事故について
本学会を含む複数の学会の連名で「認知症者の鉄道事故に関する声明」を発表しました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2014年06月02日
日本神経救急学会との合同企画について
日本神経治療学会は、本年7月11日(金)〜12日(土)に熱海市で開催される第28回日本神経救急学会学術集会において、日本神経救急学会との合同企画による下記の対談とシンポジウムを開催することとなりました。タイトルは次の通りです。

日本神経救急学会・日本神経治療学会合同企画
対談「救急医学と神経学のクロストークーわが国の神経救急・集中治療の向上のために」
日本神経救急学会・日本神経治療学会・日本てんかん学会合同シンポジウム
「非けいれん性てんかん重積状態(NCSE)の臨床ー新たな展開へのマイルストーン」

詳しくはこちらをご覧の上、興味のあるかたはご参加ください。
2014年05月26日
今年度総会の演題募集期間を延長いたします。
2014年6月2日(月)正午まで
http://accessbrain.co.jp/jsnt32/
2014年04月30日
「未承認又は適応外の医療機器及び体外診断用医薬品の要望受付」について
標記につき、厚生労働省より要望受付の案内が届きました。
こちらの資料または以下のサイト(厚労省へリンク)をご覧の上、御要望がございましたら、
6月20日(金)までに学会事務局まで連絡ください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/soukidounyuu2/index.html
なお、本件につきましては別途JSNT letterでもご案内いたします。
2014年03月26日
(公財)ヒューマンサイエンス振興財団と当学会との共同で実施した、医療ニーズ調査の結果が発表されました。http://www.jhsf.or.jp/paper/report/report_201303.pdf
お忙しい中、アンケート調査にご協力いただいた先生方には心よりお礼申し上げます。
なお、本報告書の版権はヒューマンサイエンス振興財団に属します。
転載・複製にあたりましては、同財団の許可が必要です。
2014年03月26日
「ナタリズマブ(遺伝子組換え)製剤の使用に当たっての留意事項」につき、厚生労働省医薬食品局審査管理課長名にて、会員への周知依頼がありました。
詳しくはこちらをご覧ください。
2014年03月18日
今年度総会の演題募集を開始いたしました。
2014年3月18日(火)〜5月8日(火)
http://accessbrain.co.jp/jsnt32/
2014年03月10日
ELISAによる抗アクアポリン4抗体の偽陰性の注意喚起(2014年3月:医療保険委員会)
会員の皆様へ
視神経脊髄炎の抗アクアポリン4抗体の測定が平成25年10月より算定可能となっています。
しかし承認されたELISA法によるキットを用いた測定の場合、診断率が70〜80%と生体細胞を用いた方法より低率になるため、偽陰性となる症例が増えると思われます。
多発性硬化症ではインターフェロンによる治療の有効性が知られていますが、視神経脊髄炎ではインターフェロンの有効性は認められておらず、かえって疾患の増悪、再発などをきたす可能性があります。
視神経脊髄炎が疑われるがELISAによる抗アクアポリン4抗体が陰性である症例においては、生体細胞を用いた測定など他の検査が必要と思われますのでご留意いただければと存じます。
2014年02月28日
「標準的神経治療:視神経脊髄炎(NMO)」を掲載いたしました。
2013年12月26日
理事長挨拶を掲載いたしました。
2013年12月26日
「慢性炎症性脱髄性多発根ニューロパチー、多巣性運動ニューロパチー診療ガイドライン2013」
「ギラン・バレー症候群、フィッシャー症候群診療ガイドライン2013」を日本神経学会へのリンクにより
掲載いたしました。
2013年12月1日
「アルツハイマー病治療薬の臨床評価及び臨床開発における留意点と課題について (中間とりまとめ)」に
関するアンケートのお願い

認知症疾患治療薬開発ガイドライン6学会合同策定委員会からの御依頼により、「アルツハイマー病治療薬の臨床評価及び臨床開発における留意点と課題について」アンケートを行います。
こちらの文書をお読みの上、「意見提出フォーム」より御意見をお寄せくださいますようお願い申し上げます。期限は2014年1月24日です。
2013年11月29日
抗MuSK抗体および抗アクアポリン4抗体算定のお知らせ(2013年11月:医療保険委員会)
重症筋無力症の抗MuSK抗体および視神経脊髄炎の抗アクアポリン4抗体の測定が平成25年10月より算定可能となりました。
しかしながら、抗アクアポリン4抗体においてはELISAを用いた測定の場合、診断率が70〜80%と生体細胞を用いた方法より低率になるため、偽陰性となる症例が増えると思われます。多発性硬化症ではインターフェロンによる治療の有効性が知られていますが、視神経脊髄炎ではインターフェロンの有効性は認められておらず、かえって疾患の増悪、再発などをきたす可能性があります。
視神経脊髄炎が疑われるがELISAによる抗アクアポリン4抗体が陰性である症例においては、生体細胞を用いた測定など他の検査が必要と思われますのでご留意いただければと存じます。
なお、多発性筋炎に対する各種抗体検査も認可される予定であります。
2013年11月29日
第31回総会は盛会裡に終了いたしました。
御発表およびご出席いただき有り難うございました。
2013年11月11日
「PMDA薬事戦略相談」の募集期間延長について
PMDAの薬事戦略相談の募集期間を11月14日(木)まで延長いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。
2013年10月28日
「標準的神経治療:ボツリヌス治療」を掲載いたしました。
2013年10月28日
「PMDA薬事戦略相談」の実施について
第31回総会においてPMDA(医薬品医療機器総合機構)の薬事戦略相談(無料)を実施いたします。
薬事戦略相談は、日本発の革新的医薬品・医療機器の創出に向けて、有望なシーズをお持ちの大学・研究機関、ベンチャー企業を主な対象とし、実用化に向けて必要となる試験・治験計画に関して、薬事承認審査当局(PMDA)が指導・助言を行います。
事前のお申し込みが必要です。締切は11月7日です。
詳しくはこちらをご覧ください。
2013年10月28日
MS治療ガイドライン追加情報の改訂
多発性硬化症治療ガイドライン2010(医学書院刊)の診断基準に関する追加情報のうち、フィンゴリモドの記事を改訂いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。
2013年09月30日
重症筋無力症(MG)診療ガイドラインへのパブリックコメントの募集は終了いたしました。
ご意見を有り難うございました。
2013年08月29日
重症筋無力症(MG)診療ガイドラインへのパブリックコメントを募集いたします。
9月12日を目途にご意見をいただければ幸いです。
詳しくはこちらをご覧ください。(会員限定)
2013年08月16日
2013年度新規評議員候補者の受付を終了いたしました。
2014年度は、2014年7月中旬を予定しています。
2013年08月16日
投稿規定を改訂し、研究倫理の遵守と個人情報の保護の方針を明確にいたしました。
改正後の規定はこちらをご覧ください。
2013年07月16日
2013年度新規評議員候補者の受付を開始いたしました。
期間は、2013年8月15日までです。
詳しくはこちらをご覧ください(会員限定)。
2013年05月31日
「標準的神経治療:重症神経難病の呼吸ケア・呼吸管理とリハビリテーション」を掲載いたしました。
2013年05月07日
第31回総会の演題募集期間を延長いたします。
受付期間は5月17日(金)までです。
再延長はいたしません。
詳細はこちらをご覧ください。
2013年04月09日
MS治療ガイドライン追加情報の改訂

多発性硬化症治療ガイドライン2010(医学書院刊)の診断基準に関する追加情報のうち、フィンゴリモド
の記事を改訂いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。

2013年04月9日 【重要】
◇ 会員番号を統一し、メール一斉送信システムを導入いたします
またそれに伴い、会員マイページ欄を設けました。
詳しくはこちらをご覧ください(会員限定)。
◇ ホームページSSL対応について
日本神経治療学会ホームページは、2013年月4月9日現在より、SSL対応しております。
※SSL(Secure Socket Layer)とは、インターネット上で情報を暗号化して送受信する通信方法(プロトコル)です。ホームページを見たり、個人情報データを送受信する際、盗聴や改ざんを防ぐことが可能となり、セキュリティーが向上します。

SSL対応化に伴い、サイトURLが下記変更となります。
https://www.jsnt.gr.jp/ (httpの後に「s」がつきます)

お使いのブラウザによってはSSLに対応できない場合がありますのでご了承ください。
対応ブラウザはこちらをご覧ください。
2013年03月19日
第31回総会の演題募集を開始いたします
受付期間は3月19日(火)〜5月7日(火)です。
詳細はこちらをご覧ください。
2013年02月05日
COI 試行期間運用開始
COI(利益相反)の運用を開始いたします。御投稿・演題御応募の際は御留意ください。
詳しくはこちらをご覧ください。

投稿規定の改正について
COIの運用開始に伴い「投稿規定」を改正いたしました。
詳しくはこちらをご覧ください。

コンテンツ「医療保険委員会」の開設(会員限定)
新たに医療保険委員会関連のページを設けました。
医療保険に関連する記事を随時掲載いたします。
「医療保険相談窓口」は本欄にて継続いたしますのでご利用ください。
2013年1月8日
日本臨床神経生理学会からのお知らせ
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